d イ-12 萬国地誌(一)
イ-13 萬国地誌(二)
イ-14 萬国地誌(三)
イ-15 萬国地誌(四)
イ-16 萬国地誌(五)
ニ-1 海防彙議 1,2巻 塩田泰順庵 嘉永ニ年
ニ-2 海防彙議  3巻 
ニ-3 海防彙議 4,5巻 
ニ-4 海防彙議 6,7巻
ニ-5 海防彙議  8巻 
ニ-6 海防彙議  9巻
ニ-7 海防彙議 付録 
ニ-8 海防彙議 補巻1,2 松園主人
ニ-9 海防彙議 〃  3,4
ニ-40 客船帳(写)
ホ-1 国内廻漕規則 太政大臣布告 明治五年
ホ-2 海防議会設立十周年記念式 昭和七年
ホ-3 船舶より見たる古代文化の移動 石井英之助 大正十五年
ホ-4 航海心得 水交社 明治二十五年
ホ-5 海洋文学序論海軍兵学寮の思出話 海洋文化協会
ホ-6 横須賀独案内(全) 竹内馬深 明治二十一年
ホ-7 石油政策と海運 脇村義太郎 昭和十年
ホ-8 村山等安の台湾遠征と遣明使 岩生成一 昭和九年
ホ-9 海事摘要 菅船局 昭和十三年
ホ-10 我海軍に於ける俸給制度の沿革 大正十一年
ホ-11 灘酒経済史研究序説 柚木重三 昭和十一年
ホ-13 好古叢誌 明治二十六年
ホ-14 海運自治統制下の日本海運 岡崎幸寿 昭和十四年
ホ-15 日本郵船会社沿革取調書 明治二十年
ホ-16 汽船の巻 石井研堂 明治四十三年
ホ-17 海上の日本人 足立四郎吉 明治三十年
ホ-18 海国急務 藤川三渓 明治十九年
ホ-19 ふなおさ日記 池田寛親
ホ-20 造船協会会報(第四十号)
ホ-21 水交雑誌 明治二十二年
ホ-22 船幽霊噂の高潮 明治十九年
ホ-23 東廻り海運の起原 昭和十四年
ホ-24 本邦古代に於ける北地との海上交通 喜田貞吉 昭和十四年
ホ-25 灘酒経済史年表 昭和十一年
ホ-26 世界海運の動向と本邦当業者の覚悟 寺島成信 昭和八年
ホ-27 海運史料 展覧目録 昭和八年
ホ-32 創立十周年小史 昭和六年
ホ-33 加賀藩艦船小史 昭和八年
ホ-34 安房汽船会社創立要項 明治二十五年
ホ-35 門司港会社定款 明治二十一年
ホ-38 汽船真宋丸会社規則